2323 fonfun

2323
2026/03/17
時価
72億円
PER 予
21.3倍
2010年以降
赤字-512.88倍
(2010-2025年)
PBR
5.95倍
2010年以降
0.85-9.6倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
27.94%
ROA 予
12.33%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/06/30 10:35
#2 事業等のリスク
⑤ 重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失0百万円および当連結会計年度において6百万円と継続して営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
しかしながら、当社グループの平成28年3月期の業績予想において、営業利益9百万円を見込んでおり、かつその計画の妥当性において重要な疑義が生じているとは言えないと考えており、今後、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2015/06/30 10:35
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高24,185千円
営業利益△6,391千円
経常利益△6,003千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
2015/06/30 10:35
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/30 10:35
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益又は損失(△)前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△106,289△108,039
連結財務諸表の営業損失(△)△654△6,103
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2015/06/30 10:35
#6 業績等の概要
また、光通信グループの携帯販売店にて販売している、当社子会社・株式会社FunFusionを販売元とする「モバイル活用パック」も売上に寄与しております。
上記の結果、リモートメール事業の売上高は395百万円(前期比15.4%減)、営業利益は124百万円(前期比6.5%減)となりました。
② SMS事業
2015/06/30 10:35
#7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
当社は、本社オフィスの不動産賃貸契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を有しております。当連結会計年度より賃借資産の使用期間を合理的に見積もることが可能となりました。当該資産除去債務に関しては、負債計上に代えて、不動産賃貸契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
なお、これによる当連結会計年度の営業利益及び経常利益並びに税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
2015/06/30 10:35
#8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失0百万円および当連結会計年度において6百万円と継続して営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
しかしながら、当社グループの平成28年3月期の業績予想において、営業利益9百万円を見込んでおり、かつその計画の妥当性において重要な疑義が生じているとは言えないと考えており、今後、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2015/06/30 10:35

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