- 2749
- 2026/08/28
- 時価
- 584億円
- PER 予
- 13.12倍
- 2011年以降
- 6.57-78.56倍
(2011-2026年) - PBR
- 2.47倍
- 2011年以降
- 1.29-13.07倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 18.86%
- ROA 予
- 12.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2018/07/02 15:37 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/07/02 15:37
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 788千円 1,555千円 ソフトウエア 316千円 - 計 1,202千円 3,310千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車両運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 1~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
当社及び連結子会社は定額法によっております。2018/07/02 15:37