- 2749
- 2026/09/07
- 時価
- 581億円
- PER 予
- 13.06倍
- 2011年以降
- 6.57-78.56倍
(2011-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2011年以降
- 1.29-13.07倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 18.86%
- ROA 予
- 12.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 178億7328万
- 2019年3月31日 -0.43%
- 177億9663万
個別
- 2018年3月31日
- 119億9652万
- 2019年3月31日 -23.25%
- 92億739万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/06/28 11:08
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、保育所の新規開設に関する設備資金等は金融機関からの借入等により調達しておりますが、金利動向等の金融情勢に変化があった場合や、計画通りの資金調達が出来ない場合には、新たに保育所を開設することが出来なくなり、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2019/06/28 11:08
⑭ 固定資産の減損等について
当社グループの保育所の業績動向によっては、固定資産の減損会計の適用に伴う損失処理が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2019/06/28 11:08 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2019/06/28 11:08前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)機械装置及び運搬具 - 77千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/06/28 11:08前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 1,754千円 1,953千円 工具、器具及び備品 1,555千円 287千円 計 3,310千円 2,240千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 11:08 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当期に国庫補助金等受入により取得価額から直接減額した価額の内訳2019/06/28 11:08
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 工具、器具及び備品 6,745千円 21,051千円 無形固定資産(その他) 27,426千円 2,044千円 計 738,892千円 1,059,222千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/28 11:08
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/28 11:08
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として保育所等の施設を単位としております。また、本社については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 減損損失 保育所等1施設(関東地区1施設) 保育所設備等 建物及び構築物 53,635千円 東京本部 勤怠管理システム 無形固定資産 24,590千円
(保育所等4施設) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は10,458百万円(同2,572百万円増)となりましたが、これは、主に現金及び預金が2,360百万円、未収入金が322百万円増加した一方で、その他が80百万円、たな卸資産が20百万円減少したこと等によるものであります。2019/06/28 11:08
固定資産は17,796百万円(同76百万円減)となっております。これは、主に長期貸付金が122百万円、投資その他資産が79百万円、繰延税金資産が75百万円増加した一方で、建設仮勘定が176百万円、無形固定資産その他が100百万円、投資有価証券が81百万円減少したこと等によるものであります。
負債合計は19,304百万円(同1,301百万円増)となりました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/06/28 11:08
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 246,346千円 238,624千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 88,656千円 時の経過による調整額 3,005千円 3,488千円
当社グループは、不動産賃貸借契約に基づき使用する子育て支援事業にかかる施設(保育所)や事務所のうち一部について、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確ではなく、現在のところ移転等も予定されていないことから資産除去債務を合理的に見積もることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/28 11:08
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2019/06/28 11:08
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車両運搬具 6~7年
工具、器具及び備品 1~20年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
当社及び連結子会社は定額法によっております。2019/06/28 11:08