のれん
連結
- 2018年3月31日
- 17億8400万
- 2019年3月31日 -93.78%
- 1億1100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~20年の均等償却を行っております。2019/06/28 15:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/28 15:35
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/28 15:35
当社グループは原則として、事業用資産については管理会計上の事業区分を、賃貸用資産及び遊休資産については各不動産等を、それぞれグルーピングの単位としております。場所 事業・用途 種類 東京都港区 株式会社スター・チャンネル のれん 東京都港区 株式会社オムニバス・ジャパン 建物等
のれんについては、収益性の低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)に基づき、一連の株式取得を一体の取引として取扱い、支配獲得後に追加取得した持分に係るのれんも含め、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,316百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値の算定にあたっての割引率は16.0%を採用しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2018年3月31日)2019/06/28 15:35
当連結会計年度
(2019年3月31日)未実現利益に係る税効果未認識額の増減 のれんの減損損失 その他 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の状況2019/06/28 15:35
当連結会計年度の経営成績は、売上高62,496百万円(前期比2.1%減)、営業利益1,641百万円(前期比41.2%減)、経常利益2,107百万円(前期比35.4%減)となりました。また、投資有価証券の売却等により特別利益を計上する一方で、連結子会社取得時に発生した「のれん」及び連結子会社の固定資産の減損により特別損失を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失1,591百万円(前期は2,361百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度は一部の報告セグメントに関し組織再編による組替を行っており、前期比較については、前期の数値を変更後の報告セグメント区分に組替えた数値で比較しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象の重要な条件は同一であり、高い有効性があるとみなされるため、検証を省略しております。2019/06/28 15:35
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~20年の均等償却を行っております。