- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/30 12:10- #2 事業等のリスク
(5)減損損失に関するリスク
当社グループの成長に資するものとして行われるM&Aや設備投資において、これら投資に係る事業が目論見通りの収益を上げられなかった場合、のれんや有形固定資産の減損損失を計上する必要が生じ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。このような投資を行う際には、十分な事前調査や精緻な投資回収計画をもとに意思決定するとともに、投資後の事業の進捗状況のモニタリングを行い、当該リスクの低減に努めてまいります。
[コーポレートガバナンス上の重要なリスク]
2022/06/30 12:10- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2022/06/30 12:10- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ENJINを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 2,157 | 百万円 |
| 固定資産 | 1,191 | |
| のれん | 1,690 | |
| 流動負債 | △1,410 | |
2022/06/30 12:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における資産の残高は、96,249百万円であり、前連結会計年度末に比べ5,157百万円増加い
たしました。この主な要因は、現金及び預金の増加3,125百万円及びのれんの増加1,690百万円等であります。
(負債)
2022/06/30 12:10- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) 金額の算出に用いた主要な仮定
超過収益力の見積りにおいては、対象会社の将来の事業計画を基礎としており、当該事業計画における重要な仮定の内容については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.のれん及び顧客関連資産の減損 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 ②金額の算出に用いた主要な仮定」に記載のとおりであります。
(3) 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2022/06/30 12:10- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該事業の経営成績が事業計画等を下回ることなどにより、将来キャッシュ・フローの見積りを変更する必要が生じた場合、翌連結会計年度において減損損失を認識する可能性があります。
2.のれん及び顧客関連資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
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