有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2021/03/25 16:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/03/25 16:13
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、金融事業その他を含んでおり減価償却費 - 46,446 9,774 56,220 のれんの償却額 61 71,358 - 71,358 減損損失 - - - -
ます。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません2021/03/25 16:13
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した資産グループの概要および減損損失の金額)2021/03/25 16:13
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 減損損失 東京都中央区 事業用資産(投資銀行事業) 車両運搬具 601千円 東京都中央区 事業用資産(コンテンツ事業) のれん 25,154千円 大阪府大阪市 事業用資産(不動産関連事業) のれん 131,238千円 東京都中央区 事業用資産(プライズ事業) のれん 20,710千円
当社グループは、資産のグルーピングを管理会計上の事業別に行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループにおいても、大幅な営業活動の自粛を余儀なくされ、従来とは異なる新たな働き方を取り入れる等、外部環境の変化に柔軟に対応してまいりましたが、事業によって成績の明暗が分かれる形となりました。2021/03/25 16:13
家賃保証事業は民法改正を追い風に底堅く推移し、音楽関連事業はインターネット販売を強化することで増収となった一方、投資銀行事業は景気後退懸念や将来の不透明感から案件成約数が著しく減少し、プライズ事業は販売先の休業に伴う出荷遅延や慎重な購買動向が続いたことで減益となりました。また、当連結会計年度において、固定資産及びのれんの減損損失、貸倒引当金繰入額並びに投資有価証券評価損など計302,863千円を特別損失として計上しております。
これらの結果、当連結会計年度の営業収益は4,033,481千円(前年同期比0.2%減)、営業損失は105,009千円(前年同期は営業損失77,085千円)、経常損失は49,688千円(前年同期は経常損失47,327千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は348,710千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失156,187千円)となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/25 16:13
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。