- 2331
- 2026/08/28
- 時価
- 6137億円
- PER 予
- 15.67倍
- 2010年以降
- 10.62-36.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.52-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 9.67%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 10:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれています。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 14,632 15,104 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △4,387 △5,880 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/19 10:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.当連結会計年度において実施された当社グループ内の吸収合併の結果、それまで吸収合併消滅会社が評価性引当額に含めていた税務上の繰越欠損金を、吸収合併存続会社が当連結会計年度において利用し、または翌連結会計年度以降利用できる可能性が高まったため、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額に重要な変動が生じています。なお、当該事象による評価性引当額の減少額は、420百万円です。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 23,544 22,737 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △5,332 △8,793 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の増加につきましては、短期借入金が24,751百万円、1年内返済予定の長期借入金が2,609百万円増加した結果です。2026/06/19 10:02
固定負債の増加につきましては、繰延税金負債が12,526百万円、長期借入金が11,078百万円増加した結果です。
当連結会計年度末の純資産の部総額は、前連結会計年度末と比較して50,941百万円増加し、426,941百万円(前年同期比13.5%増)となりました。