売上高
連結
- 2013年3月31日
- 92億4160万
- 2014年3月31日 +21.38%
- 112億1712万
個別
- 2013年3月31日
- 85億6386万
- 2014年3月31日 +21.81%
- 104億3187万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 17:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,512,472 5,379,644 8,097,433 11,217,129 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 107,321 279,669 516,652 701,775 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/26 17:15
2.地域ごとの情報システムインテグレーション・サービス システムアウトソーシング・サービス プロフェッショナル・サービス 合計 外部顧客への売上高 6,134,512 1,584,943 1,522,150 9,241,606
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/26 17:15
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社野村総合研究所 3,545,519 システムソリューション・サービス 富士通株式会社 1,345,327 同上 イオンアイビス株式会社 1,229,194 同上 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。2014/06/26 17:15 - #5 業績等の概要
- 当社グループの属する情報サービス業界におきましても、景況感の改善に伴い金融業や製造業等のIT関連投資が回復基調にありますが、顧客企業における保守・運用コストの削減等の動きは依然として続いており、企業間競争の激化による価格低下が進む等、厳しい環境で推移いたしました。2014/06/26 17:15
このような状況の中で、当社グループにおきましては、金融業における銀行向け案件及び保険会社向け案件、流通業における総合スーパー向け案件を中心とした、既存顧客からの継続案件の維持・拡大に努め、好調なマーケットを捉えて受注拡大に注力した結果、売上高は堅調に推移しました。利益面においては、不採算案件が発生したことにより利益率は低調となりましたが、好調な受注状況に支えられた結果、前期と比較して増収増益での推移となりました。
その結果、当社グループの売上高は11,217百万円(前期比21.4%増)となりました。また、営業利益は664百万円(同10.5%増)、経常利益は701百万円(同15.8%増)、当期純利益は386百万円(同14.5%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2014/06/26 17:15
システムインテグレーション・サービス システムアウトソーシング・サービス プロフェッショナル・サービス 合計 外部顧客への売上高 7,373,785 2,133,759 1,709,585 11,217,129 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/26 17:15
① 売上高
当社グループの当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ1,975百万円増加し、11,217百万円(前期比21.4%増)となりました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。2014/06/26 17:15