- 2335
- 2026/10/02
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 10.34倍
- 2010年以降
- 7.75-35.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.69-3.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.5%
- ROE 予
- 13.45%
- ROA 予
- 10.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 6886万
- 2015年3月31日 -24.8%
- 5178万
個別
- 2014年3月31日
- 5541万
- 2015年3月31日 -26.33%
- 4081万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~39年
器具備品 3年~20年
なお、器具備品のうち、特定プロジェクト開発専用のコンピュータ及び周辺機器については、取得時に当該プロジェクトの原価として処理しております。また、その他のコンピュータ及び周辺機器のうち、取得価額が30万円未満のものについては、取得時に一括費用処理しております。
(2)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
均等償却によっております。償却期間は2年~15年であります。2015/06/25 14:55 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:15年~39年
器具備品:3年~20年
なお、器具備品のうち、特定プロジェクト開発専用のコンピュータ及び周辺機器については、取得時に当該プロジェクトの原価として処理しております。また、その他のコンピュータ及び周辺機器のうち、取得価額が30万円未満のものについては、取得時に一括費用処理しております。
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
均等償却によっております。償却期間は2年~15年であります。2015/06/25 14:55