売上高
連結
- 2014年3月31日
- 112億1712万
- 2015年3月31日 +11.68%
- 125億2715万
個別
- 2014年3月31日
- 104億3187万
- 2015年3月31日 +11.26%
- 116億607万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 14:55
(注)1.当社は、平成26年10月1日付けで株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に該当株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,817,160 6,047,522 9,097,644 12,527,151 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 192,122 406,407 729,859 980,606 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/25 14:55
2.地域ごとの情報システムインテグレーション・サービス システムアウトソーシング・サービス プロフェッショナル・サービス 合計 外部顧客への売上高 7,373,785 2,133,759 1,709,585 11,217,129
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/25 14:55
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社野村総合研究所 4,449,953 システムソリューション・サービス 富士通株式会社 1,360,297 同上 イオンアイビス株式会社 1,258,755 同上 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。2015/06/25 14:55 - #5 業績等の概要
- このような状況の中で、当社グループにおきましては、金融業における保険会社向け案件、流通業におけるアパレル会社向け案件を中心に既存顧客からの継続案件の維持・拡大に努め、好調なマーケットを捉えて受注拡大に注力した結果、前期と比較して増収増益での推移となりました。2015/06/25 14:55
その結果、当社グループの売上高は12,527百万円(前期比11.7%増)となりました。また、営業利益は964百万円(同45.1%増)、経常利益は980百万円(同39.7%増)、当期純利益は594百万円(同53.7%増)となりました。
事業の品目別の業績を示すと次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/06/25 14:55
システムインテグレーション・サービス システムアウトソーシング・サービス プロフェッショナル・サービス 合計 外部顧客への売上高 9,105,460 1,965,225 1,456,465 12,527,151 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/25 14:55
① 売上高
当社グループの当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ1,310百万円増加し、12,527百万円(前期比11.7%増)となりました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。2015/06/25 14:55