営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億8981万
- 2016年6月30日 -43.7%
- 1億687万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループにおきましては、官公庁向け開発案件および流通業におけるコンビニエンスストア向け開発案件等、好調なマーケットを捉えて受注拡大に注力してまいりましたが、当第1四半期連結累計期間における業績は減収減益での推移となりました。2016/08/04 13:32
その結果、当社グループの売上高は2,934百万円(前年同期比0.3%減)となりました。また、営業利益は106百万円(同43.7%減)となりました。これは退職給付費用の割引率引き下げにより、人件費が増加したためであります。また、経常利益は99百万円(同49.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(同53.1%減)となりました。
品目別の業績を示すと次のとおりであります。