- 2335
- 2026/09/08
- 時価
- 171億円
- PER 予
- 11.01倍
- 2010年以降
- 7.75-35.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.48倍
- 2010年以降
- 0.69-3.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.23%
- ROE 予
- 13.45%
- ROA 予
- 10.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
キューブシステム(2335)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億7086万
- 2011年6月30日 -43.72%
- 9615万
- 2012年6月30日 -11.33%
- 8526万
- 2013年6月30日 +9.48%
- 9334万
- 2014年6月30日 +99.81%
- 1億8651万
- 2015年6月30日 +1.77%
- 1億8981万
- 2016年6月30日 -43.7%
- 1億687万
- 2017年6月30日 -32.47%
- 7217万
- 2018年6月30日 +52.41%
- 1億999万
- 2019年6月30日 -8.82%
- 1億29万
- 2020年6月30日 +141.29%
- 2億4200万
- 2021年6月30日 +56.53%
- 3億7880万
- 2022年6月30日 -28.14%
- 2億7220万
- 2023年6月30日 +35.9%
- 3億6994万
- 2024年6月30日 -40.53%
- 2億2000万
- 2025年6月30日 +82.73%
- 4億200万
- 2026年6月30日 -11.69%
- 3億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況ではあるものの、高水準の企業収益を背景に、企業規模を問わずDX(ビジネス変革・プロセス変革)に対する情報化投資需要が継続しております。また、老朽化が懸念される基幹システムのクラウドへの移行(Lift)、利便性の向上に向けたシステム構築(Shift)に対するニーズも強く、今後もIT投資は拡大する見通しです。一方で、当社の属する情報サービス産業ではIT人材の不足が続く中、人材獲得競争の激化に起因する人件費の増加により、収益環境が悪化する懸念があります。2023/08/08 9:51
当社グループにおきましては、昨年度に受注した大規模案件が順調に拡大したことに加え、金融分野での新規受注も拡大する中、リソースの最適化や生産体制の確保に努めてまいりました。また、キャリアフィールドに応じた人材育成や経営管理に係る情報化投資等を図り、経営基盤の強化・整備を進めました。こうした活動が実を結び、当第1四半期連結累計期間における業績は売上高4,376百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は369百万円(同35.9%増)、経常利益は371百万円(同37.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は232百万円(同34.2%増)となり、増収増益で推移いたしました。
品目別の業績を示すと次のとおりであります。