売上高
連結
- 2017年3月31日
- 128億9907万
- 2018年3月31日 +5.12%
- 135億5936万
個別
- 2017年3月31日
- 118億1486万
- 2018年3月31日 +5.02%
- 124億855万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 13:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,039,932 6,487,007 9,540,943 13,559,365 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 73,631 306,321 450,233 892,818 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 13:33
2.地域ごとの情報システムインテグレーション・サービス システムアウトソーシング・サービス プロフェッショナル・サービス 合計 外部顧客への売上高 9,106,839 2,086,516 1,705,718 12,899,073
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/27 13:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社野村総合研究所 4,241,628 システムソリューション・サービス 富士通株式会社 2,548,517 同上 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。2018/06/27 13:33 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- る企業風土を醸成してまいります。2018/06/27 13:33
これらの施策により、≪VISION 2020≫ 3rd STEPの最終年度にあたる2020年度は、売上高185億円、営業利益率9.6%、ROE13%を計画しております。
(4) 対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する情報サービス業界におきましては、企業における効率化や生産性向上を目的とした投資需要に加え、AI、IoT、Fintech、クラウド型ITサービス等の分野に大きな注目が集まり、市場は拡大傾向となりました。しかしながらソフトウェア開発においては、企業や官公庁のシステム大型投資によりプラスの基調となるものの、システム高度化への対応等が人件費・外注費の高騰に繋がっていることや、保守・運用コストの削減ニーズなどから、収益環境は楽観視し難い状況が続いております。2018/06/27 13:33
このような状況の中で、当社グループにおきましては、流通業におけるスーパー向けシステム構築案件および通信業における通信キャリア向け基盤構築案件等を中心に受注拡大に努めた結果、当連結会計年度における売上高は13,559百万円(前期比5.1%増)と堅調に推移いたしました。また、営業利益は855百万円(同9.5%増)、経常利益は892百万円(同10.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は567百万円(同2.9%増)となりました。
事業の品目別の業績を示すと次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/06/27 13:33
システムインテグレーション・サービス システムアウトソーシング・サービス プロフェッショナル・サービス 合計 外部顧客への売上高 9,564,686 2,079,320 1,915,358 13,559,365 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクトについては工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)を、その他のプロジェクトについては工事完成基準(検収基準)を適用しております。2018/06/27 13:33 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/27 13:33
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 11,607千円 外注費 158,832 157,034