売上高
連結
- 2025年3月31日
- 183億5100万
- 2026年3月31日 +0.8%
- 184億9800万
個別
- 2025年3月31日
- 173億7500万
- 2026年3月31日 +1.01%
- 175億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/18 15:57
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,546 9,142 13,759 18,498 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 413 839 1,617 2,039 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 15:57
2.地域ごとの情報デジタルビジネス SIビジネス エンハンスビジネス 合計 外部顧客への売上高 808 6,239 11,303 18,351
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/18 15:57
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社野村総合研究所 8,011 システムソリューション・サービス 富士通株式会社 4,494 同上 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 15:57
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント システムソリューション・サービス その他の収益 - 外部顧客への売上高 18,351
(単位:百万円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/18 15:57
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 加えて、ウェルビーイング経営の考え方のもと、社員と会社が共に成長し成果を分かち合える関係性の構築を目指します。地域社会への貢献、環境に配慮した経営、人権尊重といった取り組みも企業活動の重要な要素と位置付け、持続可能な社会の実現に貢献する企業風土の定着を図ってまいります。2026/06/18 15:57
これらの施策により、2027年3月期の連結業績の見通しにつきましては、売上高20,000百万円(前期比8.1%増)、営業利益1,800百万円(同15.5%増)、経常利益1,810百万円(同14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,500百万円(同4.1%減)を見込んでおります。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は、2026年3月期に投資有価証券の売却による特別利益の計上があったため、2026年3月期から減少しております。
《価値創造プロセス》 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (デジタルビジネス)2026/06/18 15:57
コンサルティングおよび先進技術支援案件の受注拡大により、売上高は1,315百万円(前期比62.7%増)となりました。
(SIビジネス) - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 15:57
デジタルビジネス SIビジネス エンハンスビジネス 合計 外部顧客への売上高 1,315 7,731 9,451 18,498 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/18 15:57
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,910百万円 7,511百万円 外注費 431 502 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/18 15:57
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。