8908 毎日コムネット

8908
2026/08/19
時価
155億円
PER 予
7.79倍
2009年以降
6.76-147.22倍
(2009-2026年)
PBR
1.06倍
2009年以降
0.54-2.99倍
(2009-2026年)
配当 予
4.51%
ROE 予
13.59%
ROA 予
6.75%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第37期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
【閲覧】

連結

2014年5月31日
43億1480万
2015年5月31日 +79.88%
77億6128万

個別

2014年5月31日
43億7294万
2015年5月31日 +3.49%
45億2557万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額3,792,995千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額28,336千円は管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/08/26 14:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
(2) セグメント資産の調整額3,612,398千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額57,344千円は管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/08/26 14:04
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:千円)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
有形固定資産その他(工具、器具及び備品)3,3373,337-
合計3,3373,337-
(単位:千円)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
有形固定資産その他(工具、器具及び備品)---
合計---
(2) 支払リース料、減価償却費相当額及び支払利息相当額
2015/08/26 14:04
#4 事業の内容
また、管理する物件の賃貸契約及び更新契約代行、入居者のクレーム対応、建物の警備、修繕等の管理業務もあわせて受託しております。この業務においては、管理業務の受託報酬と、一部業務の管理委託会社への委託料との差額が主な収益となります。
なお、不動産デベロップメント部門が開発した学生向け賃貸住宅を当社が固定資産として保有し、直接学生等へ賃貸する業務も行っております。この場合には、入居者から収受する家賃等と減価償却費及び物件管理に係る費用等との差額が主な収益となります。
② 入居者募集・仲介業務
2015/08/26 14:04
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産771,146千円
固定資産384,444千円
資産合計1,155,591千円
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2015/08/26 14:04
#6 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
器具備品 3~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) ソフトウェア(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 長期前払費用
定額法
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2015/08/26 14:04
#7 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日)当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日)
建物及び構築物-千円7,845千円
有形固定資産(その他)-千円291千円
-千円8,137千円
2015/08/26 14:04
#8 圧縮記帳額に関する注記
※4 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2015/08/26 14:04
#9 引当金の計上基準
業員賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見積額の期間対応額を計上しております。
② 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。
(3) 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支払に備えるため、支給内規を基準とした当事業年度末要支給額を計上しております。
(4) 減価償却引当金
保有する販売用不動産のうち販売するまでに賃貸用に供したものについてはその重要性を考慮し、有形固定資産の減価償却と同様の方法により減価償却費相当額を見積り計上しております。2015/08/26 14:04
#10 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
前連結会計年度(平成26年5月31日)当連結会計年度(平成27年5月31日)
土地426,519千円426,519千円
有形固定資産(その他)6,613千円4,410千円
投資有価証券3,168千円4,393千円
担保付債務
2015/08/26 14:04
#11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産から直接控除している減価償却累計額
前連結会計年度(平成26年5月31日)当連結会計年度(平成27年5月31日)
有形固定資産243,531千円392,834千円
2015/08/26 14:04
#12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/08/26 14:04
#13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ワークス・ジャパンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
流動資産771,146千円
固定資産384,444千円
のれん66,904千円
2015/08/26 14:04
#14 業績等の概要
不動産デベロップメント部門におきましては、この需要の高さを背景に金融機関等との連携によるコンサルティング営業を強化し、個人オーナーのみならず、企業に対してもCRE戦略に応える事業プランを積極的に提案、物件開発に努めました。特に、当社の独自モデルである食事付き寮タイプの学生向け賃貸住宅は、留学生確保を進める大学寮のニーズと相まって需要が高く開発を積極的に進めております。また、当社が不動産を仕入れ学生向け賃貸住宅を建設、法人、個人投資家等へ販売した後にサブリースで運営を受託する独自開発にも注力してまいりました。
その結果、自社保有物件(販売用不動産及び固定資産)においては、2件の開発及び2件の売却を行い、管理戸数は7棟466戸となりました。サブリース物件(当社の家賃保証による一括借上)においては、3件の開発を行い、上記の売却した2件及び管理受託への契約変更等による減少分1件を含め、管理戸数は166棟6,248戸となりました。管理受託を含めた総管理戸数は188棟8,211戸(前期末比2.9%増)となりました。
一方、賃貸・管理業務を行う不動産マネジメント部門におきましては、仲介専門子会社「株式会社毎日コムネットレジデンシャル」の体制強化を継続し、インターネット情報提供の充実、大学との連携強化等により安定した入居者確保を図りました。サブリース物件及び自社物件につきましては昨年に引き続き10年連続入居率100.0%(平成27年4月現在)を達成しております。
2015/08/26 14:04
#15 減価償却費に関する注記
※1 減価償却費の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日)当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日)
固定資産の減価償却費126,217千円199,342千円
販売用不動産の減価償却引当金繰入額12,040千円19,982千円
2015/08/26 14:04
#16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日)当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日)
期首残高-千円14,155千円
有形固定資産の取得に伴う増加額-千円62,515千円
資産除去債務の履行による減少額-千円△14,155千円
(注) 1 前連結会計年度のその他増減額は、本社の移転の決定により、退去時期が明確となったため合理的な見積りが可能となった不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務に係る費用であります。
2 当連結会計年度の資産除去債務の履行による減少額は、前連結会計年度に計上した本社移転に伴う原状回復義務を履行したことによるものであります。
2015/08/26 14:04
#17 重要な引当金の計上基準(連結)
倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
a 従業員賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、支給見積額の期間対応額を計上しております。
b 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。
③ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支払に備えるため、支給内規を基準とした当連結会計年度末要支給額を計上しております。
④ 減価償却引当金
保有する販売用不動産のうち販売するまでに賃貸用に供したものについては、その重要性を考慮し、有形固定資産の減価償却と同様の方法により減価償却費相当額を見積り計上しております。2015/08/26 14:04
#18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 18~20年
器具備品 3~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② ソフトウェア(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ 長期前払費用
定額法
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2015/08/26 14:04

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