いちご(2337)の売上高 - 心築の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 151億8600万
- 2014年8月31日 -66.53%
- 50億8200万
- 2015年8月31日 +111.73%
- 107億6000万
- 2016年8月31日 +664.93%
- 823億700万
- 2017年8月31日 -63.78%
- 298億1000万
- 2018年8月31日 -23.67%
- 227億5300万
- 2019年8月31日 +88.63%
- 429億1900万
- 2020年8月31日 -33.57%
- 285億1000万
- 2021年8月31日 -32.41%
- 192億7100万
- 2022年8月31日 +10.38%
- 212億7100万
- 2023年8月31日 +3.76%
- 220億7000万
- 2024年8月31日 +43.67%
- 317億900万
- 2025年8月31日 -61.57%
- 121億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 15:12
1.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。2023/10/13 15:12
- #3 事業の内容
- J-REIT、インフラ投資法人および私募不動産ファンドの運用業2023/10/13 15:12
投資主価値の最大化に向け、投資魅力が高い物件の発掘(ソーシング)、心築による価値向上、売却による利益実現を行う事業
〈心築〉 - #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.当四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2023/10/13 15:12
累計期間 売上高 348 百万円 営業利益 40 - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2023/10/13 15:12
心築事業は当社のコア事業の一つであり、販売用不動産、固定資産の会計科目に関わらず、不動産に対して心築を施し、賃貸によるストック収益及び売却によるフロー収益を創出する事業です。徹底したキャッシュ・フロー経営の観点から、2020年2月期末に心築事業に属する不動産の固定資産比率を引き上げた後、心築が完了し固定資産の売却取引が増えてきたことに伴い、心築事業の本来の事業収益力を明瞭に表示するため、2023年2月期より営業利益と心築事業に属する不動産の固定資産売却損益を合算した「ALL-IN営業利益」を設定し、これをセグメント利益といたしました。
当社の心築事業は、当社が直接的に不動産を保有する手段を主としつつ、持分に投資する等の手段も行っており、事業形態が多様化するなかで、今後、発生し得る持分投資の取引等についても、当社の心築により価値向上を図ったうえで売却によって実現するフロー収益であることから、その手段を問わず等しく「ALL-IN営業利益」として適切に表示されるよう定義を変更することといたしました。これにより、第1四半期連結会計期間の期首より、セグメント利益(ALL-IN営業利益)を「セグメント利益(ALL-IN営業利益)=営業利益+特別損益に計上される心築資産の売却損益」と変更し、その算定方法を、従来の「営業利益+特別損益に計上される心築事業に属する不動産の売却損益」に「心築事業に属する不動産を裏付資産とする投資持分等の売却損益」を加算することといたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セットマネジメント2023/10/13 15:12
当該セグメントの業績につきましては、いちごオフィスにおける前期末の物件取得および稼働率向上によるNOIの増加や、いちごホテルの業績回復に伴う運用報酬の増加により、セグメント売上高1,505百万円(前年同四半期比22.4%増)、セグメント利益814百万円(同19.6%増)となりました。
②心築(しんちく)