- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額 △301百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2016/05/30 12:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/30 12:19
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/05/30 12:19- #4 業績等の概要
・いちごブランディングの積極的な推進業の規模拡大および事業化の進展
これらの結果、当連結会計年度における売上高につきましては、49,699百万円(前期比16.4%増)、営業利益につきましては15,417百万円(前期比88.3%増)、経常利益につきましては13,889百万円(前期比91.4%増)、当期純利益につきましては12,925百万円(前期比91.2%増)となりました。
(注1)導管性要件
2016/05/30 12:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益
営業利益につきましては15,417百万円となり、前連結会計年度比88.3%の増加となりました。これは売上原価が29,835百万円(前年同期比2.3%減)となったほか、販売費及び一般管理費4,446百万円(同11.8%増)となったことによるものであります。
③営業外損益
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