- 2337
- 2026/09/09
- 時価
- 1637億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2010年以降
- 4.84-71.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.43-7.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 16.61%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、46,857百万円となり、前連結会計年度末の39,365百万円と比較して7,492百万円の増加となりました。各キャッシュ・フローとそれらの要因は以下のとおりであります。2018/07/13 10:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第1四半期連結累計期間において、税金等調整前四半期純利益5,220百万円等により5,516百万円の資金が増加いたしましたが、物件の仕入れ等の先行投資にかかる販売用不動産、前渡金等の増加額1,224百万円、法人税等の支払額1,953百万円および利息の支払額567百万円があったこと等により、当第1四半期連結累計期間において営業活動により得られた資金は1,772百万円(前年同四半期は3,368百万円の支出)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書は、売上原価が340百万円減少し、売上総利益及び営業利益がそれぞれ340百万円増加する一方で、営業外費用の支払利息が275百万円、融資関連費用が35百万円、デリバティブ評価損が29百万円、その他が0百万円それぞれ増加しております。2018/07/13 10:06
また、前第1四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支払利息及び社債利息が275百万円、前払費用の増減額が72百万円、未払費用の増減額が206百万円、その他が35百万円、利息の支払額が444百万円それぞれ増加しております。