- 2337
- 2026/09/09
- 時価
- 1637億円
- PER 予
- 8.57倍
- 2010年以降
- 4.84-71.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.43-7.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 16.61%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年11月30日
- 80億1500万
- 2018年11月30日 -56.72%
- 34億6900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、39,874百万円となり、前連結会計年度末の39,365百万円と比較して508百万円の増加となりました。各キャッシュ・フローとそれらの要因は以下のとおりであります。2019/01/15 15:18
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期連結累計期間において、税金等調整前四半期純利益18,266百万円等により21,109百万円の資金が増加いたしましたが、物件の仕入れ等の先行投資にかかる販売用不動産、前渡金等の増加額12,565百万円、法人税等の支払額3,530百万円および利息の支払額1,545百万円があったこと等により、当第3四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは3,469百万円(前年同四半期は8,015百万円)となりました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の連結損益計算書は、売上原価が825百万円減少し、売上総利益及び営業利益がそれぞれ825百万円増加する一方で、営業外費用の支払利息が749百万円、融資関連費用が46百万円、デリバティブ評価損が27百万円、その他が2百万円それぞれ増加しております。2019/01/15 15:18
また、前第3四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支払利息が749百万円、前払費用の増減額が147百万円、未払費用の増減額が219百万円、その他が46百万円、利息の支払額が867百万円それぞれ増加しております。