いちご(2337)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 25億700万
- 2010年11月30日 +9.93%
- 27億5600万
- 2011年11月30日 -6.71%
- 25億7100万
- 2012年11月30日 +16.3%
- 29億9000万
- 2013年11月30日 +7.73%
- 32億2100万
- 2014年11月30日
- -298億3100万
- 2015年11月30日
- -269億9600万
- 2016年11月30日
- 193億9000万
- 2017年11月30日 -58.66%
- 80億1500万
- 2018年11月30日 -56.72%
- 34億6900万
- 2019年11月30日 +216.23%
- 109億7000万
- 2020年11月30日 +93.61%
- 212億3900万
- 2021年11月30日
- -109億9300万
- 2022年11月30日
- 50億4100万
- 2023年11月30日
- -110億3400万
- 2024年11月30日 -4.79%
- -115億6300万
- 2025年11月30日 -31.27%
- -151億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、50,371百万円となり、前連結会計年度末の40,313百万円と比較して10,057百万円の増加となりました。各キャッシュ・フローとそれらの要因は以下のとおりであります。2024/01/12 15:23
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第3四半期において、税金等調整前四半期純利益14,208百万円、減価償却費3,661百万円等を主として15,640百万円の資金が増加しました。将来収益となる先行投資も進め、物件の仕入れに伴う販売用不動産等の増加額22,182百万円によって資金が減少しました。これに加え、利息の支払額1,538百万円、法人税等の支払額2,954百万円の資金の減少要因があったこと等により、営業活動によるキャッシュ・フローは△11,034百万円(前年同四半期は5,041百万円)となりました。