流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 2175億9000万
- 2020年2月29日 -45.95%
- 1176億800万
個別
- 2019年2月28日
- 536億3400万
- 2020年2月29日 +14.5%
- 614億1300万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- (2) 営業投融資の会計処理2020/05/25 15:10
当社が営業投資目的で行う投融資(営業投融資)については、営業投資目的以外の投融資とは区分して「営業投資有価証券」及び「営業貸付金」として「流動資産」に表示しております。また、営業投融資から生じる損益は営業損益として表示することとしております。
なお、株式等の所有により、営業投資先の意思決定機関を支配している要件及び営業投資先に重要な影響を与えている要件を満たすこともありますが、その所有目的は営業投資であり、傘下に入れる目的で行われていないことから、当該営業投資先は、子会社及び関連会社に該当していないものとしております。 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ. 営業投融資の会計処理2020/05/25 15:10
当社が営業投資目的で行う投融資(営業投融資)については、営業投資目的以外の投融資とは区分して「営業投資有価証券」及び「営業貸付金」として「流動資産」に表示しております。また、営業投融資から生じる損益は、営業損益として表示することとしております。
なお、株式等の所有により、営業投資先の意思決定機関を支配している要件及び営業投資先に重要な影響を与えている要件を満たすこともありますが、その所有目的は営業投資であり、傘下に入れる目的で行われていないことから、当該営業投資先は、子会社及び関連会社に該当しないものとしております。 - #3 ノンリコースローンに関する注記
- (1)担保提供資産2020/05/25 15:10
なお、「建物及び構築物」、「太陽光発電設備」は純額で表示しております。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 販売用不動産 50,374 - 流動資産 その他 1 1 建物及び構築物 2,932 12,860
(2)対応債務 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/05/25 15:10
なお、「建物及び構築物」、「太陽光発電設備」、「有形固定資産 その他」は純額で表示しております。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 販売用不動産 76,627 37,436 流動資産 その他 3 3 建物及び構築物 13,143 35,728
担保付債務は、次のとおりであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/05/25 15:10
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」及び「固定負債」の「繰延税金負債」がそれぞれ120百万円減少しております。
また、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が120百万円減少しております。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/05/25 15:10
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が397百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が141百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が375百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が120百万円増加しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が255百万円減少しております。