無形固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 19億9300万
- 2020年2月29日 +24.54%
- 24億8200万
個別
- 2019年2月28日
- 9500万
- 2020年2月29日 +453.68%
- 5億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/25 15:10
2.セグメント利益の調整額50百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額29,925百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額24百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△112百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント間の内部売上高または振替高は、主に市場実勢に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△49百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額26,124百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額31百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額45百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2020/05/25 15:10
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 …………………… 定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/05/25 15:10ソフトウエア 5年 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・投資活動によるキャッシュ・フロー2020/05/25 15:10
当連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローは△10,263百万円(前年同期は△15,602百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出11,244百万円、投資有価証券の取得による支出2,361百万円、無形固定資産の取得による支出562百万円があった一方、定期預金等の払戻による収入2,063百万円、投資有価証券の売却による収入111百万円があったことによるものです。
・財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
イ.時価のあるもの …………… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの …………… 移動平均法による原価法
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (3)投資事業組合等の会計処理」に記載しております。
(2) デリバティブ ……………………………時価法
(3) 販売用不動産 ……………………………個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 …………………… 主として定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/05/25 15:10建物及び構築物 8~39年 - #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 3.重要な非資金取引の内容2020/05/25 15:10
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 保有目的変更による販売用不動産から有形固定資産への振替額 22,957百万円 104,647百万円 保有目的変更による販売用不動産から無形固定資産への振替額 ― 284 保有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替額 326 1,908 保有目的変更による無形固定資産から販売用不動産への振替額 ― 32