クオンタムソリューションズ(2338)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年11月30日
- 315万
- 2014年2月28日 +518.55%
- 1950万
- 2014年5月31日 -47.22%
- 1029万
- 2014年8月31日 +107.14%
- 2132万
- 2014年11月30日 +45.52%
- 3102万
- 2015年2月28日 +21.64%
- 3774万
- 2015年5月31日 -76.62%
- 882万
- 2015年8月31日 +105.44%
- 1812万
- 2015年11月30日 +47.69%
- 2677万
- 2016年2月29日 +33.39%
- 3571万
- 2017年5月31日 +340.52%
- 1億5733万
- 2017年8月31日 ±0%
- 1億5733万
- 2017年11月30日 ±0%
- 1億5733万
- 2018年2月28日 ±0%
- 1億5733万
- 2019年8月31日 -95.43%
- 719万
- 2019年11月30日 +41.73%
- 1019万
- 2020年2月29日 -17.09%
- 845万
- 2020年5月31日 -90.5%
- 80万
- 2020年8月31日 +19.93%
- 96万
- 2020年11月30日 +7.27%
- 103万
- 2021年2月28日 -0.19%
- 103万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/05/29 14:44
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 563,186 698,089 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △86,891 △316,713 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アイラッシュケア事業」は、主にまつ毛エクステンションの店舗経営及びまつ毛関連化粧品の企画及び販売をしております。2025/05/29 14:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/05/29 14:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 MEGA Limited 401,964 AIソリューション事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/29 14:44
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)報告セグメント 合計 AIソリューション事業 アイラッシュケア事業 計 その他収益 - - - - 外部顧客への売上高 26,200 179,044 205,244 205,244
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント資産及び負債、並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額については取締役会に対して定期的に提供しておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の対象となっていないため、開示しておりません。2025/05/29 14:44 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2025/05/29 14:44国内 海外 合計 ニュージーランド 中国 計 217,142 401,964 78,981 480,946 698,089 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当連結会計年度につきましては、売上高698百万円(前期比240.1%増)、営業損失477百万円(前期は営業損失942百万円)となりました。経常損失は464百万円(前期は経常損失783百万円)となり、債務免除益の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は317百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失902百万円)となりました。2025/05/29 14:44
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。
(AIソリューション事業) - #8 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2025/05/29 14:44
当社グループは、前連結会計年度において営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失が発生したことに加え、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなりました。当連結会計年度におきましても、売上高が増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社グループは当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施してまいります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2025/05/29 14:44