営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 18万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 2587万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△55,471千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で あり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/10/10 15:13
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△40,435千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/10 15:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、中国をはじめとする新興国経済の成長鈍化、ユーロ圏経済の回復遅れ等により先行き不透明な状況となりながらも、企業収益の持ち直しや雇用情勢の改善が見られる等、景気回復を示す指標もみられております。2014/10/10 15:13
このような状況のもと、当社グループは、各事業ごとにサービスの拡充に努め顧客に対してのアプローチ増加に取り組んでまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間につきましては、売上高3,602百万円(前年同期比23.4%増)、営業利益25百万円(前年同期0百万円の営業利益)、経常利益52百万円(前年同期比365.4%増)となりました。ただし、法人税等や少数株主損益の影響により、最終損益として23百万円の四半期純損失(前年は四半期純利益29百万円)となりました。
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。