営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 2億3180万
- 2016年11月30日
- -1億9546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△99,967千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/01/12 15:11
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△124,095千円は、セグメント間取引消去△48,462千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△75,632千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/01/12 15:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (システムソリューション事業)2017/01/12 15:11
当事業におきまして、スマートフォン向けアプリケーションにおいては、タイトル数を着実に増やし、ユーザーの獲得に努めております。システム開発受託案件においては、開発リソースの確保・拡大に取り組み、利益率の高い案件の受注拡大に注力して参りましたが、既存顧客からの受注数減少、少額案件の集中により減収となりました。その結果、売上高は232百万円(前年同期比5.2%減)、売上構成比は5.6%となりました。セグメント利益(営業利益)は56百万円となり、前年同四半期と比べ17百万円(前年同期比46.5%増)の増益となりました。
(メディアソリューション事業)