2345 HODL1

2345
2026/08/14
時価
18億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-237.65倍
(2010-2025年)
PBR
10.51倍
2010年以降
0.33-27.77倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

HODL1(2345)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6億6007万
2009年3月31日 -6.21%
6億1908万
2010年3月31日 -6.62%
5億7809万
2010年12月31日 -5.32%
5億4734万
2011年3月31日 -1.87%
5億3709万
2011年6月30日 -1.91%
5億2685万
2011年9月30日 -1.95%
5億1660万
2011年12月31日 -1.85%
5億704万
2012年3月31日 -1.61%
4億9886万
2012年6月30日 -1.64%
4億9068万
2012年9月30日 -1.67%
4億8251万
2012年12月31日 -1.69%
4億7433万
2019年10月31日 -42.29%
2億7372万
2020年1月31日 -4.66%
2億6096万
2020年4月30日 +6.99%
2億7920万
2020年7月31日 -4.74%
2億6595万
2020年10月31日 -5.84%
2億5041万
2021年1月31日 -6.19%
2億3491万
2021年4月30日 -6.6%
2億1942万
2021年7月31日 -7.06%
2億392万
2021年10月31日 -7.6%
1億8842万
2022年1月31日 -8.23%
1億7292万
2022年4月30日 +999.99%
22億9371万
2022年7月31日 -3.62%
22億1075万
2022年10月31日 -3.75%
21億2779万
2023年1月31日 -3.9%
20億4483万
2023年4月30日 -4.06%
19億6187万
2023年7月31日 -4.23%
18億7891万
2023年10月31日 -54.99%
8億4574万
2024年1月31日 -5.43%
7億9980万
2024年4月30日 -5.74%
7億5386万
2024年7月31日 -6.09%
7億792万

個別

2008年3月31日
3035万
2009年3月31日 -27.28%
2207万
2010年3月31日 -37.5%
1379万
2011年3月31日 -60%
551万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)
2026/01/30 14:39
#2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式取得により新たにDigital Credence Technologies Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産20,217千円
固定負債△9,421千円
のれん15,773千円
新規連結子会社株式の取得価額21,065千円
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
該当はございません。
2026/01/30 14:39
#3 減損損失に関する注記(連結)
減損損失の内容は次のとおりであります。
場所用途種類
東京都港区のれん
東京都港区ブロックチェーンサービス事業事業用資産ソフトウェア
ソフトウェア仮勘定
当社グループは、原則として事業用資産については事業を基準としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産については個別資産ごとに、のれんについては会社単位にグルーピングを行っております。
チューリンガム株式会社を取得した際に生じたのれんについては、企業結合時の取得価額のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額であり、当連結会計年度においてトークンエコノミクスのコンサルティングの受注案件の収益化の遅延による影響により計画対比で営業損益が悪化し、事業計画の変更を余儀なくされたことから、のれんの未償却期間における収益計画を保守的に見直しをして慎重に検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、のれんの未償却残高である659,556千円を減損損失として特別損失に計上しております。
2026/01/30 14:39
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高26百万円(前連結会計年度比1,586百万円のマイナス)、EBITDA△488百万円(前連結会計年度はEBITDA△927百万円)、営業損失489百万円(前連結会計年度は営業損失1,133百万円)、経常損失453百万円(前連結会計年度は経常損失1,151百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,366百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,960百万円)となりました。
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
① 経営成績及び財政状態の状況
2026/01/30 14:39
#5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)
2026/01/30 14:39

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。