HODL1(2345)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インキュベーション事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年1月31日
- 850万
- 2020年4月30日 +150.24%
- 2127万
- 2020年7月31日 +9.61%
- 2332万
- 2021年1月31日 -77.55%
- 523万
- 2021年4月30日 +179.03%
- 1460万
- 2021年7月31日 +2.05%
- 1490万
- 2022年1月31日 +522.71%
- 9282万
- 2022年4月30日 +57.96%
- 1億4663万
- 2022年7月31日 -22.29%
- 1億1394万
- 2023年1月31日 -95.71%
- 488万
- 2023年4月30日
- -1億994万
- 2023年7月31日
- -7178万
- 2024年1月31日 -67.2%
- -1億2002万
- 2024年4月30日
- 3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)2026/01/30 14:39
当連結会計年度において、連結子会社であった株式会社ZEDホールディングス、株式会社Zaif、株式会社クシムソフト、チューリンガム株式会社、株式会社web3テクノロジーズ及びDigital Credence Technologies Limitedは、実質支配力基準により実質的に支配していると認められなくなったことにより、当連結会計年度期首より連結の範囲から除外しております。この結果、当第1四半期連結会計期間より「システムエンジニアリング事業」「インキュベーション事業」を報告セグメントから除外しております。
当社は、ブロックチェーンサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/01/30 14:39
(注)その他の収益は、資金決済に関する法律(平成21年法律第59号)における定義を満たす暗号資産の売却、評価によるもので、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)の適用範囲外から生じた収益であります。なお、営業以外の目的で保有する暗号資産は「営業外損益」に計上するとともに、同額を「暗号資産」に加減させております。報告セグメント 合計 ブロックチェーンサービス事業 システムエンジニアリング事業 インキュベーション事業 コンサルティング 164,145 - - 164,145
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結累計期間より連結の範囲から除外しております。この結果、当第1四半期連結累計期間より「システムエン2026/01/30 14:39
ジニアリング事業」「インキュベーション事業」を報告セグメントから除外しております。
当社は、ブロックチェーンサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。