- 2345
- 2026/09/18
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-237.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 25.91倍
- 2010年以降
- 0.33-27.77倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
HODL1(2345)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インキュベーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年7月31日
- 2332万
- 2021年7月31日 -36.08%
- 1490万
- 2022年7月31日 +664.39%
- 1億1394万
- 2023年7月31日
- -7178万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/14 15:31
(注)その他の収益は、資金決済に関する法律(平成21年法律第59号)における定義を満たす暗号資産の売却、評価によるもので、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)の適用範囲外から生じた収益であります。なお、営業以外の目的で保有する暗号資産は「営業外損益」に計上するとともに、同額を「暗号資産」に加減させております。報告セグメント 合計 ブロックチェーンサービス事業 システムエンジニアリング事業 インキュベーション事業 コンサルティング 323,890 ― ― 323,890
当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループのセグメント別の製品・サービス分類は次のとおりです。2023/09/14 15:31
[ブロックチェーンサービス事業]セグメント 製品・サービス システムエンジニアリング事業 ・高度IT技術者の育成、ならびに紹介及び派遣事業・SES事業及びシステムの受託開発事業 インキュベーション事業 ・経営及び各種コンサルティング事業・投融資業
チューリンガムにおいて、ブロックチェーン技術や暗号理論を用いたR&Dをベースとしながら、ブロックチェーン開発支援や受託開発、トークンエコノミクスと言われる暗号資産をどのようにサービスやプロジェクトの中で利活用するのかというトークンのデザインやマーケットへの供給を行う際に誰にどのように分配を行っていくかといった暗号資産開発に関わる包括的なサービスを提供しています。当第3四半期連結累計期間については、前期に引き続き株式会社ネクスグループが発行する暗号資産ネクスコインの価値向上の取り組みとしてGameFiプラットフォームの構築支援を進めております。また、株式会社ドリコムとの共同事業として独自GameFiタイトルのリリースを発表いたしました。さらには新たな試みといたしまして国内で先駆けて独自ブロックチェーンを構築するサービスである「Turingum Business Chain」を発表し、現在は営業・開発を進めているなど国内での新規案件の獲得とともに新規サービスの立ち上げも行っております。