純資産
連結
- 2018年12月31日
- 13億8018万
- 2019年10月31日 -2.19%
- 13億5000万
- 2020年10月31日 +14.65%
- 15億4782万
個別
- 2018年12月31日
- 13億8018万
- 2019年10月31日 +0.85%
- 13億9188万
- 2020年10月31日 +0.62%
- 14億56万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2021/01/28 9:04
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2021/01/28 9:04
時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ258百万円増加し、412百万円となりました。これは主に、長期借入金が187百万円増加したことによるものであります。2021/01/28 9:04
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ197百万円増加し、1,547百万円となりました。これは主に、利益剰余金が141百万円、その他有価証券評価差額金が47百万円増加したことによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/01/28 9:04
当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/01/28 9:04
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/01/28 9:04
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 1株当たり純資産額 338円83 銭 386円35 銭 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) △4円77 銭 38円97 銭
(注) 2 1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。