売上高
連結
- 2020年3月31日
- 132億3484万
- 2021年3月31日 -1.77%
- 130億64万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/25 10:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,270,918 8,637,197 12,981,768 17,684,827 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 445,229 928,033 1,489,825 1,962,054 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システム開発事業」は、組込みソフトウエア、通信ソフトウェア、金融ビジネスソフトウエアの設計/開発を幅広く提供しております。「システムマネジメント事業」は、各種サーバー等のネットワークに関するシステム構築、インフラ構築、セキュリティーサービス、システム保守・運用等のサービス全般を提供しております。「その他」は、データエントリーサービス等を提供するデータソリューション事業、スマートデバイス向けアプリケーションやパッケージを含めたプロダクト製品開発を提供するプロダクト事業、並びに人材派遣事業の3つの事業を分類しております。2021/06/25 10:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
佐原みらい運河株式会社
株式会社ニッポン・ハッピー・シェアリング
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、規模が小さく、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2021/06/25 10:19 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/25 10:19
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ANAシステムズ株式会社 2,329,784 システムマネジメント事業他 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、事業セグメントへの資産の配賦は行っておりません。2021/06/25 10:19 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/06/25 10:19
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 20,774,136 20,298,143 セグメント間取引消去 △2,757,061 △2,613,315 連結財務諸表の売上高 18,017,074 17,684,827
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/06/25 10:19 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/06/25 10:19
③ 保有目的が純投資目的である投資株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由(注) 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 302,400 163,200 ANAホールディングス㈱ 59,777 59,537 (保有目的)当該株式の発行会社は当社の連結売上高の10%超を占める最大手顧客であり、引き続き緊密な取引関係の維持強化を目的として保有しております。(定量的な保有効果)当事業年度末における取得原価に対する収益(包括利益累計額+単年度配当金収入等:税効果調整後)△50,151千円、当事業年度中における同社連結子会社へ対する売上高2,329,784千円(株式数が増加した理由)緊密な取引関係の維持を目的として持株会に加入しており、増加は持株会の定期買付によるものであります。 無 153,748 157,119
区分 当事業年度 前事業年度 銘柄数(銘柄) 貸借対照表計上額の合計額(千円) 銘柄数(銘柄) 貸借対照表計上額の合計額(千円) 区分 当事業年度 受取配当金の合計額(千円) 売却損益の合計額(千円) 評価損益の合計額(千円) - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/25 10:19
<目標とする経営指標等>売上高及び営業利益並びに営業利益率
当社グループは、持続的な成長を続けることで企業価値を高めることを経営目標としており、経営指標としては、「売上高」「営業利益」「営業利益率」を重視し、これら経営指標の拡大を目指しております。当面の目標としては、営業利益率10%以上を継続して維持しつつ、新しい収益源を開拓しながら、企業価値を高めていくことを目指しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2021/06/25 10:19
当連結会計年度の経営成績については、売上高は17,684百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益1,870百万円(同3.6%減)、経常利益2,138百万円(同6.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,363百万円(同7.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #11 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/06/25 10:19
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 18,017,074 17,684,827 売上原価 14,019,391 13,789,391 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/25 10:19
非連結子会社は、規模が小さく、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/25 10:19
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,170千円 4,769千円 仕入高 1,228,768 1,177,777