- 4827
- 2026/10/05
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 3.59倍
- 2010年以降
- 2.57-58.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.37-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 13.33%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2015/06/30 9:54 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/30 9:54
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 322,862 348,020 のれんの償却額 △27,060 △52,709 セグメント間取引消去 1,889 631
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/06/30 9:54
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 租税公課 46,380千円 51,802千円 のれん償却額 27,060千円 52,709千円 貸倒引当金繰入額 226千円 △438千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/30 9:54
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2015/06/30 9:54
流動資産 25,914千円 のれん 138,898千円 固定負債 △21,969千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/30 9:54
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 3.0% 1.9% のれん償却額 4.1% 8.2% 住民税等均等割額 1.3% 1.1%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の35.3%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については、32.8%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.0%となります。