四半期報告書-第32期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第2四半期連結会計期間において、住宅宿泊事業を営む株式会社Stayを連結子会社化したことに伴い、セグメント区分方法の見直しを行い、報告セグメントを従来の「不動産事業」、「マンション管理事業」、「賃貸事業」、「ソフトウェア事業」及び「ファイナンス事業」の5区分に「住宅宿泊事業」を加えた6区分に変更しております。第3四半期会計期間より、業績管理をより精緻化するため、従来、「住宅宿泊事業」に含めて開示していました一部の業務を「賃貸事業」に含めて開示しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
新たな報告セグメントの内容は、以下のとおりです。
(住宅宿泊事業)
外国人をはじめ観光客・旅行客の増加に起因する国内宿泊施設の不足を捉え、既存マンション等の集合住宅を宿泊施設として提供する事業を展開しております。
第2四半期連結会計期間において、住宅宿泊事業を営む株式会社Stayを連結子会社化したことに伴い、セグメント区分方法の見直しを行い、報告セグメントを従来の「不動産事業」、「マンション管理事業」、「賃貸事業」、「ソフトウェア事業」及び「ファイナンス事業」の5区分に「住宅宿泊事業」を加えた6区分に変更しております。第3四半期会計期間より、業績管理をより精緻化するため、従来、「住宅宿泊事業」に含めて開示していました一部の業務を「賃貸事業」に含めて開示しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
新たな報告セグメントの内容は、以下のとおりです。
(住宅宿泊事業)
外国人をはじめ観光客・旅行客の増加に起因する国内宿泊施設の不足を捉え、既存マンション等の集合住宅を宿泊施設として提供する事業を展開しております。