- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額は12,580,400千円であり、各報告セグメントに配分していない全社資産によるものであります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
2023/10/31 10:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、保有不動産売却による売上2,183,240千円を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△486,318千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
4.セグメント資産の調整額は12,297,891千円であり、各報告セグメントに配分していない全社資産によるものであります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/31 10:19 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、高い収益性をもって成長し続けることを目標としています。目標とする指標に関しては、一部の偏った指標やトレンドに左右されることなく、成長性、収益性、健全性、効率性のバランスを重視し、安定的かつ効率的な高成長を目指すとともに、株主重視の経営を行ってまいります。具体的な指標として、営業利益成長率、売上高営業利益率、売上高経常利益率、自己資本比率、自己資本当期純利益率を高水準で維持することを目標としています。
(4) 優先的に対処すべき課題
2023/10/31 10:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の各事業の概況は以下の通りです。
駐車場事業(売上、営業利益ともに過去最高)
・駐車場データのDX化を進め、ユーザーデータの分析が可能になった結果、既存物件の収益が改善。さらにデータを基にビルオーナーへの複合提案等も可能になったことで、新規契約物件の受注も順調に推移。
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