固定資産
連結
- 2019年10月31日
- 62億2960万
- 2020年10月31日 -17.21%
- 51億5766万
個別
- 2019年10月31日
- 101億1630万
- 2020年10月31日 -3.35%
- 97億7756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/01/28 15:00
(注)1 調整額は、以下のとおりであります調整額(注)1 連結財務諸表計上額(注)2 持分法適用会社への投資額 - 3,338,194 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 659,207
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△73,083千円は、セグメント間の取引により発生したものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4) 持分法適用会社への投資額の調整額650,536千円の主な内容は、報告セグメントに帰属しない持分法適用会社への投資額であります。2021/01/28 15:00
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,255千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/01/28 15:00
無形固定資産
ソフトウェアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産……定率法
(リース資産を除く)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物附属設備 6~15年
工具、器具及び備品 4~15年
無形固定資産……定額法
(リース資産を除く)
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく方法と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
リース資産………所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/01/28 15:00 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2021/01/28 15:00前連結会計年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)当連結会計年度
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)車両運搬具 ―千円 2,415千円 計 ― 2,415 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/01/28 15:00前連結会計年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)当連結会計年度
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)車両運搬具 2,037千円 ―千円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/01/28 15:00前連結会計年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)当連結会計年度
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)建物及び構築物 ―千円 2,300千円 工具、器具及び備品 22 3,289 計 22 5,590 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/01/28 15:00 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/01/28 15:00
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:千円)2021/01/28 15:00
株式会社エイム・ソフト及びその子会社1社流動資産 1,337,564 固定資産 317,112 のれん 1,120,475
(単位:千円) - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:千円)2021/01/28 15:00
当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)流動資産 757,960 固定資産 653,351 流動負債 △422,879
株式会社クシム及びその子会社3社 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、43.9%増加し、6,139百万円となりました。これは主に現金及び預金が2,396百万円増加したことなどによるものであります。2021/01/28 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、17.2%減少し、5,157百万円となりました。これはのれんが1,394百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末と比べて7.6%増加し、11,297百万円となりました。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/01/28 15:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2021/01/28 15:00
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産……定率法 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社
定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
海外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~39年
機械装置及び運搬具 2~8年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく方法と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/01/28 15:00 - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/01/28 15:00
(注)1 株式会社フィスコデジタルアセットグループは、当連結会計年度から重要な関連会社としております。株式会社ネクス 株式会社フィスコデジタルアセットグループ 流動資産合計 730,036 5,163 固定資産合計 880,595 3,302,120
2 株式会社フィスコデジタルアセットグループの要約財務諸表の損益計算書項目は、2019年1月1日から9月30日までの9カ月間を対象としております。