- #1 その他の参考情報(連結)
2022年12月23日関東財務局長に提出
第三者割当による新規発行新株予約権証券の発行の有価証券届出書であります。
2023/01/27 15:49- #2 その他の新株予約権等の状況(連結)
③ 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2023/01/27 15:49- #3 ストックオプション制度の内容(連結)
① 【ストックオプション制度の内容】
| (2019年9月25日取締役会決議) | |
| 付与対象者の区分及び人数(名) | 取締役 1使用人 6 |
| 新株予約権の数(個) ※ | 7,000(注)1 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ | 普通株式 70,000 |
| 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ | 280(注)2 |
| 新株予約権の行使期間 ※ | 2021年9月26日~2024年9月25日 |
| 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ | 発行価格 280資本組入額 140 |
| 新株予約権の行使の条件 ※ | 新株予約権の割当てを受けた者は、新株予約権行使時においても当社又は当社子会社の役職員の地位にあることを要する。ただし、当社取締役会が特例として認めた場合を除く。 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ | 新株予約権の譲渡については、取締役会の承認を要するものとする。 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ | (注)3 |
※ 当事業年度の末日(2022年10月31日)における内容を記載しております。なお、提出日の前月末(2022年12月31日)現在において、これらの事項に変更はありません。
(注) 1
新株予約権1個につき目的となる株式数は、10株であります。
2023/01/27 15:49- #4 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
| 会社名 | 連結子会社(株式会社カイカエクスチェンジホールディングス) |
| 決議年月日 | 2017年12月18日(第1回新株予約権) |
| 付与対象者の区分及び人数 | 同社取締役 5名同社従業員 1名 |
| 会社名 | 連結子会社(株式会社カイカエクスチェンジホールディングス) |
| 決議年月日 | 2019年3月14日(第3回新株予約権) |
| 付与対象者の区分及び人数 | 同社子会社取締役 1名同社従業員 1名 |
| 会社名 | 連結子会社(株式会社カイカエクスチェンジホールディングス) |
| 決議年月日 | 2019年11月7日(第4回新株予約権) |
| 付与対象者の区分及び人数 | 同社子会社取締役 2名 |
| 会社名 | 連結子会社(株式会社カイカエクスチェンジホールディングス) |
| 決議年月日 | 2021年5月28日(第5回新株予約権) |
| 付与対象者の区分及び人数 | 同社子会社取締役 2名 |
(注)1 株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
2023/01/27 15:49- #5 提出会社の株式事務の概要(連結)
(2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利
(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当を受ける権利
2023/01/27 15:49- #6 新株予約権等に関する注記(連結)
3 新株予約権等に関する事項
2023/01/27 15:49- #7 沿革
| 2014年1月 | 当社の西日本3事業を会社分割し、関連会社化(持分20%)。 |
| 2015年6月 | 「株式会社ネクスグループ」が当社を子会社化。 |
| 2015年10月 | 新株予約権の行使により資本金を6,348,558千円に増資。 |
| 2015年10月 | 決算期を3月から10月に変更。 |
2023/01/27 15:49- #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、2023年1月1日からこの有価証券報告書提出日までの株式会社CAICA DIGI
TAL第3回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2023/01/27 15:49- #9 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(変動事由の概要)
新株予約権の権利行使による増加 541,000株
2 自己株式に関する事項
2023/01/27 15:49- #10 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
2 2018年1月30日開催の定時株主総会の決議に基づき、2018年3月1日付で減資の効力が発生し資本金7,940,292千円及び資本準備金10,440,092千円がそれぞれ減少しております。
3 2020年8月12日から同年9月16日までを行使期間とするライツ・オファリング(ノンコミットメント型/上場型新株予約権の無償割当て)による第1回新株予約権の行使により増加しております。
4 会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、利益準備金の額を減少しその全額を繰越利益剰余金に、また、資本金及び資本準備金の額を減少しその全額をその他資本剰余金に、それぞれ振り替えるととともに、会社法第452条に基づき、増加後のその他資本剰余金の一部を繰越利益剰余金に振り替え、欠損の補填に充当しております。
2023/01/27 15:49- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 資金の財源及び資金の流動性
当社グループは現在、必要な運転資金、設備投資及び投融資資金については、自己資金、または借入、増資、社債の発行といった資金調達方法の中から諸条件を総合的に勘案し、最も合理的な方法を選択して調達していく方針であります。当連結会計年度におきましては、前連結会計年度に発行した行使価額修正条項付株式会社CAICA第2回新株予約権(停止要請条項付)の一部権利行使により、105百万円の資金を調達致しました。
当社グループは、今後も営業活動により得られるキャッシュ・フローを基本に将来必要な運転資金等を調達していく方針であります。
2023/01/27 15:49- #12 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当連結会計年度において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されております。
2023/01/27 15:49- #13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(新株予約権の付与)
(新株予約権の行使による増資)
2023/01/27 15:49- #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
暗号資産交換業大手FTXトレーディングが2022年11月11日、日本の民事再生法に相当する連邦破産法11条(チャプター11)の適用を申請しました。株式会社カイカキャピタルは、FTXトレーディングの日本法人FTX Japan株式会社(本社:東京都千代田区)に2023年1月27日現在、暗号資産ビットコインを約8.4BTC預けております。
(新株予約権の付与)
当社は、2022年12月20日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づき、当社及び当社子会社の取締役及び従業員に対し、特に有利な条件によりストックオプションとして新株予約権を割り当てること及び当該新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会に委任することにつき、ご承認を求める議案を、2023年1月27日開催予定の第34回定時株主総会に付議することを決議しました。
2023/01/27 15:49- #15 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2021年10月31日) | 当連結会計年度(2022年10月31日) |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 11,067,066 | 4,887,075 |
| 差額の主な内訳(千円)非支配株主持分新株予約権 | 332,2667,291 | 261,9843,731 |
| 普通株式の発行済株式数(株) | 113,728,094 | 114,269,094 |
(注)1.2021年5月1日付で10株を1株に株式併合しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額(△)を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
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