四半期報告書-第34期第3四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日)

【提出】
2022/09/14 15:16
【資料】
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【項目】
42項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
ITサービス
事業
金融サービス
事業
売上高
外部顧客への売上高3,602,731669,0384,271,769-4,271,769
セグメント間の内部
売上高又は振替高
3,242-3,242△3,242-
3,605,973669,0384,275,012△3,2424,271,769
セグメント利益又は
損失(△)
242,365△381,511△139,145△429,426△568,572

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去の△591千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△428,834千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運用に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第2四半期連結会計期間において、株式会社Zaif Holdingsの株式を追加取得し、持分法適用関連会社から連結子会社となったことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「金融サービス事業」のセグメント資産が89,368,079千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
第2四半期連結会計期間において、「金融サービス事業」を営んでいる株式会社Zaif Holdings、株式会社Zaif及び株式会社Zaif Capitalを連結子会社へ変更しました。当該事象によるのれんの増加額は、6,799,707千円であります。なお、将来キャッシュ・フローの見積り額を基に回収可能性を検討した結果、当該のれんを回収可能価額まで減額し、当該減少額981,292千円を減損損失として計上しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計
ITサービス
事業
金融サービス
事業
売上高
外部顧客への売上高3,687,3071,338,0495,025,35710,5095,035,867
セグメント間の内部
売上高又は振替高
202,133-202,133-202,133
3,889,4411,338,0495,227,49110,5095,238,001
セグメント利益又は
損失(△)
504,338△789,915△285,57710,509△275,068

調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
売上高
外部顧客への売上高-5,035,867
セグメント間の内部
売上高又は振替高
△202,133-
△202,1335,035,867
セグメント利益又は
損失(△)
△288,518△563,586

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去の△24,228千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△264,290千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)運用に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結会計期間より、新規でメディア事業を開始しており、当該事業の開始により、報告セグメントには含まれない「その他」を追加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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