訂正有価証券報告書-第26期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
当連結会計年度において、当社グループは、顧客のビジネスに変革をもたらす高い付加価値サービスを提供する製品を開発すべく研究開発活動を行ってまいりました。研究開発体制については、独自商品を有する事業会社ごとにそれぞれ行っており、顧客ニーズを取り込みつつ、効率的かつ迅速に活動を推進しております。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は58,636千円であります。
日 本
今後スマートフォンOSのAndroid対応アプリが爆発的に増えると予想されるため、当社は実機1台で複数機種のテストをこなすAndroidアプリの自動テストサービス「Sumatium(スマテ)β版」の研究開発を実施いたしました。
当連結会計年度における研究開発費の金額は33,701千円であります。
中 国
主に、LianDi Clean Technology Inc.において、石油腐食防止状況を観測するソフトの研究開発等を実施いたしました。
当連結会計年度における研究開発費の金額は24,935千円であります。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は58,636千円であります。
日 本
今後スマートフォンOSのAndroid対応アプリが爆発的に増えると予想されるため、当社は実機1台で複数機種のテストをこなすAndroidアプリの自動テストサービス「Sumatium(スマテ)β版」の研究開発を実施いたしました。
当連結会計年度における研究開発費の金額は33,701千円であります。
中 国
主に、LianDi Clean Technology Inc.において、石油腐食防止状況を観測するソフトの研究開発等を実施いたしました。
当連結会計年度における研究開発費の金額は24,935千円であります。