純資産
連結
- 2012年9月30日
- 23億3568万
- 2013年9月30日 +130.26%
- 53億7804万
- 2014年9月30日 +47.01%
- 79億651万
個別
- 2012年9月30日
- 22億6685万
- 2013年9月30日 +127.74%
- 51億6257万
- 2014年9月30日 +44.29%
- 74億4890万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/12/11 16:27
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べて361百万円増加し、4,899百万円となりました。これは主に未払法人税等の増加502百万円、未払費用の増加156百万円、借入金の減少739百万円等によるものです。2015/12/11 16:27
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,528百万円増加し、7,906百万円となりました。これは主に資本剰余金の増加1,597百万円、当期純利益2,246百万円、剰余金の配当による減少1,727百万円等によるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/11 16:27
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成25年10月1日2015/12/11 16:27
至 平成26年9月30日) (注)1. 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産に与える影響は軽微であります。
2. 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。