訂正有価証券報告書-第36期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
有報資料
(1) 財政状態の分析
(資産)
当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,890百万円増加し、12,806百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加1,509百万円、受取手形及び売掛金の増加663百万円、建物及び構築物の増加195百万円、土地の増加285百万円等によるものです。
(負債)
当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べて361百万円増加し、4,899百万円となりました。これは主に未払法人税等の増加502百万円、未払費用の増加156百万円、借入金の減少739百万円等によるものです。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,528百万円増加し、7,906百万円となりました。これは主に資本剰余金の増加1,597百万円、当期純利益2,246百万円、剰余金の配当による減少1,727百万円等によるものです。
(2) 経営成績
「1 業績等の概要、(1)業績」を参照願います。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。
(資産)
当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,890百万円増加し、12,806百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加1,509百万円、受取手形及び売掛金の増加663百万円、建物及び構築物の増加195百万円、土地の増加285百万円等によるものです。
(負債)
当連結会計年度末における負債の残高は、前連結会計年度末に比べて361百万円増加し、4,899百万円となりました。これは主に未払法人税等の増加502百万円、未払費用の増加156百万円、借入金の減少739百万円等によるものです。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,528百万円増加し、7,906百万円となりました。これは主に資本剰余金の増加1,597百万円、当期純利益2,246百万円、剰余金の配当による減少1,727百万円等によるものです。
(2) 経営成績
「1 業績等の概要、(1)業績」を参照願います。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」を参照願います。