売上高
連結
- 2013年9月30日
- 81億6323万
- 2014年9月30日 +43.71%
- 117億3128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医療介護支援事業」は、デイサービスの運営を行っております。2015/12/11 16:27
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
非連結子会社の名称
㈱岩本組
㈱オズ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずもれ小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/12/11 16:27 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/12/11 16:27 - #4 対処すべき課題(連結)
- 用の強化
当社グループの主要事業である建築技術者派遣事業及びエンジニア派遣事業における売上高の成長には、派遣技術者数の増加が必要不可欠となります。特に、建築技術者派遣事業では、安定的な首都圏での建築需要及び東日本大震災の影響による東北地方での需要拡大、更に国土強靭化計画による全国的なインフラ整備、そして、東京オリンピック・パラリンピック関連工事と、建築技術者の増員は急務となっております。そのため、新卒・中途共に積極的な採用活動を展開してまいります。
(2)営業力の強化
当社グループの主要事業である建築技術者派遣事業及びエンジニア派遣事業では、継続的成長のため、適正な能力を有した技術者を、適正な価格でマッチングするための強力な営業部門が必要となります。営業力の強化という課題に対し、当社グループでは営業部門に目標達成度合により報酬を決定する成果主義を徹底しており、それにより、士気が高く一人一人が目標達成に向け戦略的に行動する強い営業部門の構築に努めております。また、グループ全体での技術者情報・顧客情報の共有を図り、高効率の営業体制を構築してまいります。2015/12/11 16:27 - #5 業績等の概要
- (単位:百万円)2015/12/11 16:27
当社の報告セグメントは「建築技術者派遣事業」、「エンジニア派遣事業」、「子育て支援事業」及び「医療介護支援事業」の4つとなります。各セグメントの主な事業及び事業会社については、下表をご参照ください。平成25年9月期 平成26年9月期 増減 増減率 売上高 12,537 16,482 +3,944 31.5% 営業利益 1,230 1,857 +627 51.0%
- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2015/12/11 16:27
当社は、各部署からの報告に基づき財務経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の2か月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明