有価証券報告書-第41期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成30年10月1日 至 令和元年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として事業セグメントごとに会社単位で1つの資産グループとしてグルーピングしております。
乗換案内事業のうちイーツアー株式会社において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、当該資産の使用価値を零とし、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品1,961千円及びソフトウエア35,814千円であります。また、マルチメディア事業のうち提出会社においても同様に、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、当該資産の使用価値を零とし、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 令和元年10月1日 至 令和2年9月30日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
前連結会計年度(自 平成30年10月1日 至 令和元年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所等 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| (乗換案内事業) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品、ソフトウエア | 37,775 |
| イーツアー株式会社 | |||
| (マルチメディア事業) | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 824 |
| 提出会社 |
当社グループは、原則として事業セグメントごとに会社単位で1つの資産グループとしてグルーピングしております。
乗換案内事業のうちイーツアー株式会社において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、当該資産の使用価値を零とし、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品1,961千円及びソフトウエア35,814千円であります。また、マルチメディア事業のうち提出会社においても同様に、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっているため、当該資産の使用価値を零とし、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 令和元年10月1日 至 令和2年9月30日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。