純資産
連結
- 2017年3月31日
- 4048億1800万
- 2018年3月31日 +12.65%
- 4560億3600万
- 2019年3月31日 +14.98%
- 5243億7200万
個別
- 2017年3月31日
- 2647億
- 2018年3月31日 +8.81%
- 2880億1500万
- 2019年3月31日 +4.8%
- 3018億4200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2019/06/24 16:45
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったことによるものであります。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/06/24 16:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)を採用しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比9億46百万円(1.8%)増加し522億71百万円となりました。2019/06/24 16:45
当連結会計年度末の資産合計は、前期末比3,313億85百万円(8.8%)増加し4兆865億13百万円となりました。純資産合計は、前期末比683億35百万円(15.0%)増加し5,243億72百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が392億39百万円、非支配株主持分が372億49百万円増加したことであります。この結果、自己資本比率は前期末に比べ0.1ポイント低下し10.4%となりました。
セグメント別の業績等は次のとおりであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/24 16:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約の円貨額に換算しております。
また、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/24 16:45 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約の円貨額に換算しております。2019/06/24 16:45
また、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/24 16:45
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)を採用しております。
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2019/06/24 16:45
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 456,036 524,372 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 60,044 97,717 (内新株予約権 (百万円) ) (1,196) (1,620)