繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 259億8700万
- 2022年3月31日 +12.28%
- 291億7800万
個別
- 2021年3月31日
- 116億1400万
- 2022年3月31日 +38.53%
- 160億8900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 16:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券等評価損 3,782百万円 4,512百万円 繰延税金負債合計 △9,918百万円 △8,975百万円 繰延税金資産の純額 11,614百万円 16,089百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/27 16:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 37,363百万円 56,979百万円 繰延税金負債合計 △93,785百万円 △119,676百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △10,843百万円 △12,923百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営者は、金融商品の時価の評価にあたって用いた会計上の見積りは合理的であると判断しております。ただし、当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、予測不能な前提条件の変化等により金融商品の評価に関する見積りが変動する可能性があります。この場合には、将来当社グループにおける時価評価額が変動する可能性があります。2022/06/27 16:31
e. 繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産は、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断した上で計上しております。