8439 東京センチュリー

8439
2026/10/09
時価
1兆2666億円
PER 予
10.23倍
2010年以降
2.44-136.29倍
(2010-2026年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.41-2倍
(2010-2026年)
配当 予
3.5%
ROE 予
10.61%
ROA 予
1.65%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第56期(2024/04/01-2025/03/31)
【閲覧】

連結

2024年3月31日
3兆5201億
2025年3月31日 +7.52%
3兆7849億

個別

2024年3月31日
1兆3955億
2025年3月31日 +2.19%
1兆4261億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産にかかるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産にかかるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
2025/06/20 16:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」は、報告セグメントに含まれない損害保険代理店事業等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない預金等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、全社資産にかかるものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産にかかるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の親会社株主に帰属する当期純利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメントごとに国内リース事業4,149百万円、オートモビリティ事業17,814百万円、スペシャルティ事業35,821百万円、国際事業27,953百万円、環境インフラ事業54,291百万円であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2025/06/20 16:51
#3 リース原価に関する注記
※3 リース原価の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
オペレーティング・リース資産減価償却費及び処分原価22,619百万円31,809百万円
固定資産税等諸税5,501百万円5,573百万円
保険料1,542百万円1,711百万円
2025/06/20 16:51
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
暫定的な会計処理の確定によるのれんの修正金額は以下のとおりであります。
のれん(修正前)13,935百万円
非支配株主持分の増減等3,638百万円
有形固定資産の増減△7,605百万円
無形固定資産の増減△8,524百万円
固定負債の増減11,044百万円
なお、NTT GDC JVの取得企業であるTCGIAは米国会計基準に準拠しており、「Accounting Standards Updates」(以下「ASU」)2015-16を適用しております。ASU2015-16は取得企業に対して、測定期間中に認識された暫定的な会計処理の修正を修正金額が決定される報告期間に認識することを要求していることから、取得原価の配分額の見直しは比較情報には反映しておりません。
2025/06/20 16:51
#5 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~39年、器具備品が3年~20年であります。
④ その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
2025/06/20 16:51
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:百万円)
2025/06/20 16:51
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額
2025/06/20 16:51
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/20 16:51
#9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
持分の取得により新たにNTT Global Data Centers Joint Venture CH, LLCを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価額と持分取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産6,828百万円
固定資産71,365百万円
のれん13,935百万円
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
重要性がないため、記載を省略しております。
2025/06/20 16:51
#10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により株式会社オリコオートリースが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の売却価額と売却による支出は以下のとおりであります。
流動資産247,820百万円
固定資産21,541百万円
流動負債△229,542百万円
株式の売却により株式会社オリコビジネスリースが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の売却価額と売却による収入は以下のとおりであります。
流動資産78,271百万円
固定資産35百万円
流動負債△75,746百万円
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 16:51
#11 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
用途種類減損損失(百万円)
その他368
-その他の無形固定資産354
計3,148
当社グループは、賃貸資産について、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎としてグルーピングを行い、航空機リースについては、資産のグルーピング単位を個別の航空機により、減損の兆候の有無を判断しています。減損の兆候には、市場価格の著しい下落や資産の回収可能価額を著しく低下させるような事象等があり、航空機リースについては、レッシーの信用不安等によるリース契約の解約等が含まれます。減損の兆候が識別された場合には、二次リースの可能性及び将来の市況等を考慮したリース料や処分価値等を見積り、減損の認識の要否を判断しております。その結果、減損の認識が必要と判定された一部の連結子会社が保有する賃貸資産について、回収可能価額を正味売却価額又は使用価値のいずれか高い金額とし、帳簿価額との差額を減損損失として売上原価に計上しております。正味売却価額は現在の市況を考慮した見積りを行っており、使用価値の算定における割引率は市場金利等を考慮した加重平均資本コストに基づき算定しております。
当連結会計年度において、回収可能価額を正味売却価額としている場合は、主に現在の市況を考慮した見積りにより算定しており、回収可能価額を使用価値としている場合は、将来キャッシュ・フローを6.4%で割り引いて算定しております。
2025/06/20 16:51
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
未払費用1,925百万円1,915百万円
固定資産の償却限度超過額758百万円847百万円
賞与引当金586百万円638百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2025/06/20 16:51
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
貸倒引当金2,729百万円1,983百万円
固定資産の償却限度超過額1,436百万円1,971百万円
未払費用1,925百万円1,915百万円
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2024年3月31日)
2025/06/20 16:51
#14 設備投資等の概要、賃貸資産、リース事業(連結)
(1) 設備投資等の概要
当社グループ(当社及び連結子会社)における当連結会計年度の賃貸資産設備投資(無形固定資産を含む)の内訳は、次のとおりであります。
2025/06/20 16:51
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
貸資産の減損
当連結会計年度末の連結貸借対照表に計上されている賃貸資産(有形固定資産)は2,638,974百万円(前連結会計年度は2,496,294百万円)であり、この賃貸資産には航空機リースに係る賃貸資産1,839,369百万円(前連結会計年度は1,769,064百万円)が含まれています。
賃貸資産は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎としてグルーピングを行い、航空機リースについては、資産のグルーピング単位を個別の航空機により、減損の兆候の有無を判断しています。減損の兆候には、市場価格の著しい下落や資産の回収可能価額を著しく低下させるような事象等があり、航空機リースについては、レッシーの信用不安等によるリース契約の解約等が含まれます。減損の兆候が識別された場合には、二次リースの可能性及び将来の市況等を考慮したリース料や処分価値等を見積り、減損の認識の要否を判断しております。その結果、減損の認識が必要と判定された賃貸資産については、回収可能価額を正味売却価額又は使用価値のいずれか高い金額とし、帳簿価額との差額を減損損失として計上しております。正味売却価額は現在の市況を考慮した見積りを行っており、使用価値の算定における割引率は市場金利等を考慮した加重平均資本コストに基づき算定しております。
2025/06/20 16:51
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 賃貸資産
2025/06/20 16:51
#17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な関連会社はNTT・TCリース株式会社であり、その要約連結財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
流動資産合計1,886,6932,046,767
固定資産合計209,498245,427
繰延資産合計307426
2025/06/20 16:51

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