建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 2億7851万
- 2016年3月31日 -12.53%
- 2億4360万
個別
- 2015年3月31日
- 2億5856万
- 2016年3月31日 -13.33%
- 2億2409万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物………………8~15年
器具及び備品……4~5年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/23 13:39 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………………8~15年
器具及び備品………4~5年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについて、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/23 13:39