- 2370
- 2026/09/07
- 時価
- 70億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2010年以降
- 0.79-8.76倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年9月30日
- 2億9269万
- 2018年9月30日 -99.55%
- 130万
個別
- 2017年9月30日
- 2億9269万
- 2018年9月30日 -99.55%
- 130万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/12/20 15:01
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 308,845千円 △23,517千円 税効果額 △87,152 110,300 その他有価証券評価差額金 221,693 △291,393 その他の包括利益合計 221,693 △291,393 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/20 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年9月30日) 当事業年度(平成30年9月30日) 出資金評価損 5,933 5,933 その他有価証券評価差額金 134 80 資産除去債務 62,652 71,273 建物(資産除去費用) - △676 その他有価証券評価差額金 △110,992 △691 繰延税金負債合計 △110,992 △1,367
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/20 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 出資金評価損 5,933 5,933 その他有価証券評価差額金 134 80 資産除去債務 65,153 73,928 建物(資産除去費用) - △676 その他有価証券評価差額金 △110,992 △691 繰延税金負債合計 △110,992 △1,367
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/12/20 15:01
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて2,166百万円減少し、3,313百万円となりました。主な要因は、転換社債型新株予約権付社債の株式転換及び新株予約権の行使による資本金576百万円及び資本剰余金576百万円の増加の一方、親会社株主に帰属する当期純損失3,048百万円とその他有価証券評価差額金291百万円等の減少によるものです。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の86.9%から82.8%となりました。