経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 1億4714万
- 2015年10月31日 -3.68%
- 1億4172万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,935,687千円には、本社資産の増加202,328千円、リース取引に係る調整額1,733,359千円等が含まれております。2016/01/29 13:01
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,033,847千円には、本社資産の増加103,145千円、リース取引に係る調整額930,701千円等が含まれております。2016/01/29 13:01
3 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2016/01/29 13:01
(概算額の算定方法)売上高 161,031千円 営業損失(△) △18,377千円 経常損失(△) △13,471千円 税金等調整前当期純損失(△) △15,390千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。リース取引は、賃貸借費用を各事業セグメントに配分しておりますが、ファイナンス・リース取引に係るオンバランス処理については各事業セグメントに配分していないため、リース資産の計上額や減価償却費及び利息相当額と賃貸借費用の差額については、調整額に含めております。2016/01/29 13:01
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の重要な変更)