建物(純額)
連結
- 2017年10月31日
- 3億3971万
- 2018年10月31日 +73.67%
- 5億8997万
個別
- 2017年10月31日
- 2億6856万
- 2018年10月31日 +100.08%
- 5億3733万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2019/01/30 16:48
主として、有料老人ホーム及びグループホームにおける建物であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2019/01/30 16:48
2 建物については賃借物件であります。記載している帳簿価額は、主に内装設備の金額であります。
3 上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/01/30 16:48
建物 3~34年
工具、器具及び備品 3~10年 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2019/01/30 16:48
前連結会計年度(自 2016年11月1日至 2017年10月31日) 当連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 建物 ― 3,168千円 車両運搬具 4,148千円 1,486千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2019/01/30 16:48
前連結会計年度(自 2016年11月1日至 2017年10月31日) 当連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 建物 4,757千円 124千円 車輛運搬具 ― 0千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは次のとおりであります。
建物 保育所の建設工事費用等 302,049千円
工具、器具及び備品 新規施設の機械浴槽及び備品等 98,906千円
リース資産 新規施設の建物 4,157,019千円
建設仮勘定 保育所の建物工事代金等 369,631千円2019/01/30 16:48 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/01/30 16:48
当社グループは、資産のグルーピングを事業所及び管理会計上の事業別に行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 デイサービス 建物工具、器具及び備品長期前払費用 東京都墨田区他3拠点 17,417千円2,036千円616千円 グループホーム リース資産 愛知県名古屋市 45,749千円 放課後等デイサービス 建物車両運搬具工具、器具及び備品長期前払費用 大阪府吹田市他3拠点 9,425千円4,120千円139千円377千円
事業用資産のうち、収益性が低下した事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/01/30 16:48
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ34億69百万円増加し、245億37百万円となりました。これは主としてリース資産の増加28億43百万円、建物の増加2億50百万円、および新規出店等に伴う差入保証金の増加2億21百万円等によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ44億61百万円増加し、276億53百万円となりました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な資産耐用年数は以下のとおりであります。2019/01/30 16:48
②無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~43年 工具、器具及び備品 3~10年
定額法 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 借入金の使途は運転資金(主として短期)及び設備投資資金(長期)であります。2019/01/30 16:48
リース債務は、施設系介護事業における建物に係るものであります。
借入金及びリース債務は、資金調達に係る流動性リスクに晒されております。