- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 「減価償却費」の調整額67,107千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用によるものであります。
(4) 「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額53,583千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/01/27 15:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額△1,165,473千円は、セグメント間の相殺消去及び全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) 「セグメント資産」の調整額656,050千円はセグメント間の相殺消去及び全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 「減価償却費」の調整額57,158千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社費用によるものであります。
(4) 「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額82,042千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/27 15:28 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)本社における有形固定資産
主として、本社移転により発生した備品・オフィス家具一式等の工具器具備品であります。
2023/01/27 15:28- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 112,960千円
固定資産 54,331千円
資産合計 167,291千円
2023/01/27 15:28- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法及び定額法
2023/01/27 15:28- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年11月1日
至 2022年10月31日) |
| 建物 | 3,223 | 千円 | - | 千円 |
| その他 | - | 千円 | 9 | 千円 |
2023/01/27 15:28 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年11月1日
至 2022年10月31日) |
| 建物 | 4,033 | 千円 | 21,305 | 千円 |
| 工具器具備品 | 2,201 | 千円 | 4,632 | 千円 |
| ソフトウェア | 276 | 千円 | 2,026 | 千円 |
| その他 | 5 | 千円 | 161 | 千円 |
| 計 | 6,517 | 千円 | 28,125 | 千円 |
2023/01/27 15:28 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/01/27 15:28 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/01/27 15:28- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
新たに株式会社悠遊生活及び日本直販株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、株式の取得価額につきましては、守秘義務契約等により非開示とさせていただきます。
| 株式会社悠遊生活 | 日本直販株式会社 |
| 流動資産 | 112,960千円 | 332,167千円 |
| 固定資産 | 54,331千円 | 187,316千円 |
| のれん | 174,616千円 | 251,040千円 |
(注)上記の金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。
2023/01/27 15:28- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、5億83百万円減少(8.0%減)し、67億35百万円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金が7億23百万円、仕掛品が1億14百万円、商品が1億11百万円増加した一方で、現金及び預金が18億22百万円減少したこと等によります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、6億21百万円増加(18.7%増)し、39億46百万円となりました。これは、主としてのれんが3億66百万円、繰延税金資産が1億56百万円、ソフトウェアが1億30百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、38百万円増加(0.4%増)し、106億82百万円となりました。
2023/01/27 15:28- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた471,784千円は、「商品」4,986千円及び「その他」466,797千円として組み替えております。
前連結会計年度において、無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」及び「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「ソフトウエア」として独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、無形固定資産の「その他」に表示していた450,218千円は、「ソフトウエア」441,071千円及び「その他」9,147千円として組み替えております。
2023/01/27 15:28- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の拡大が会計上の見積りに与える影響)
有形固定資産の減損、のれんの減損及び繰延税金資産の回収可能性等の判定・評価にあたり、連結財務諸表作成時点で利用可能な情報・事実に基づき見積りを行っております。新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響につきましては、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、徐々に回復が見込まれることを前提として会計上の見積りを行っており、当連結会計年度の見積りに重大な影響を与えるものではないと判断しております。
2023/01/27 15:28- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。
(1)有形固定資産の減損
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/01/27 15:28- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/01/27 15:28