繰延税金資産
連結
- 2022年10月31日
- 4億3081万
- 2023年10月31日 -22.31%
- 3億3471万
個別
- 2022年10月31日
- 2444万
- 2023年10月31日 +12.78%
- 2757万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/01/30 15:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年10月31日) 当事業年度(2023年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 3,999 千円 3,400 千円 繰延税金負債合計 △5,933 千円 △5,121 千円 繰延税金資産(負債)純額 24,446 千円 27,571 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/01/30 15:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 165,649 千円 299,746 千円 繰延税金負債合計 △30,155 千円 △29,929 千円 繰延税金資産(負債)純額 430,818 千円 334,712 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、5億10百万円減少(7.6%減)し、62億24百万円となりました。これは、主として売掛金が3億33百万円、仕掛品が1億26百万円減少したこと等によります。2024/01/30 15:58
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、9億78百万円減少(24.8%減)し、29億68百万円となりました。これは、主としてのれんが4億13百万円、建物(純額)が2億84百万円、繰延税金資産が96百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、14億88百万円減少(13.9%減)し、91億93百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2018年2月16日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、個別財務諸表において子会社株式の評価損を計上したことに伴って、日本直販株式会社の買収時に発生したのれんについて一時償却しております。2024/01/30 15:58
(3)繰延税金資産の回収可能性
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額